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【ご報告】 プライムエッジの登録者数が600人を突破しました

産業医・産業保健職の実践型コミュニティ「プライムエッジ」の登録者数が、600人を突破しました。

ご参加いただいている皆さま、本当にありがとうございます。

プライムエッジは、産業医・産業保健職が現場で孤立せず、実務の悩みや経験を共有しながら学び合える場を目指して運営してきました。

休職・復職対応、メンタルヘルス、健診事後措置、長時間労働面談、労働衛生コンサルタント試験対策など、産業保健の現場には教科書だけでは判断しきれない場面が多くあります。

だからこそ、実務に向き合う仲間とつながり、学び続けることには大きな意味があると感じています。

600人という数字は、産業保健の実践力を高めたいと考える方が、それだけ多くいるということでもあります。

これからもプライムエッジは、現場に根ざした学びとつながりを大切にしながら、産業医・産業保健職の実践力を高めるコミュニティとして成長していきます。

いつも支えてくださる皆さまに、心より感謝申し上げます。

代表理事
岩見謙太朗 髙田雄介 角田拓実

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この記事を書いた人

医師・産業医・医学博士。日本医師会認定産業医、労働衛生コンサルタント。株式会社サンポチャート代表取締役、一般社団法人プライムエッジ代表理事。
産業医活動を通じて、企業のメンタルヘルス対応、休職・復職支援、健康経営、産業保健体制づくりを支援している。プライムエッジでは、産業医・保健師・社労士など産業保健に関わる専門職が学び合い、実践力を高める場づくりに取り組んでいる。

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