産業医・産業保健職の実践型コミュニティ「プライムエッジ」の登録者数が、600人を突破しました。
ご参加いただいている皆さま、本当にありがとうございます。
プライムエッジは、産業医・産業保健職が現場で孤立せず、実務の悩みや経験を共有しながら学び合える場を目指して運営してきました。
休職・復職対応、メンタルヘルス、健診事後措置、長時間労働面談、労働衛生コンサルタント試験対策など、産業保健の現場には教科書だけでは判断しきれない場面が多くあります。
だからこそ、実務に向き合う仲間とつながり、学び続けることには大きな意味があると感じています。
600人という数字は、産業保健の実践力を高めたいと考える方が、それだけ多くいるということでもあります。
これからもプライムエッジは、現場に根ざした学びとつながりを大切にしながら、産業医・産業保健職の実践力を高めるコミュニティとして成長していきます。
いつも支えてくださる皆さまに、心より感謝申し上げます。
代表理事
岩見謙太朗 髙田雄介 角田拓実

